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  <title>トピックス | 島根大学 グローバル化推進本部</title>
  <updated>2026-03-13T00:00:00+09:00</updated>
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    <title>日印グローバル教育・研究センターのキックオフ・シンポジウムを開催しました</title>
    <updated>2026-03-13T00:00:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　島根大学は、2026年1月に日印グローバル教育・研究センター（以下JIGER）を設立したことを記念し、2月27日から28日にかけてキックオフ・シンポジウムを開催しました。シンポジウムには、島根大学内外の教職員や学生のほか、インド工科大学ハイデラバード校（IITH）、コーチン科学技術大学、ベロール工科大学、バナラス・ヒンドゥー大学、インド工科大学ジャンムー校（IITJ）、をはじめとするインドの多数の大学・研究機関から多くの研究者にご参加いただきました。

　島根大学では、JIGER を軸に研究成果や技術を地域の実情に即して活用し、新たな仕組みや価値を創出する「島根モデル」の構築を目指しています。今回のシンポジウムには島根県内の産業界からも多数ご参加いただき、日印双方の研究者との活発な意見交換が行われ、新たな連携の可能性が生まれました。これらの交流を通じ、日本とインドの学術・研究連携のさらなる発展とともに、産業界との交流の広がりも期待される、非常に充実した3日間となりました。


除幕式の様子。左から片岡副学長，アッパル総領事，ムルティ学長，大谷学長，大谷学長，パンワル参...]]>
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      <name>グローバル化推進本部</name>
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    <title>第4回六次産業化国際フォーラムを開催しました</title>
    <updated>2024-11-19T14:21:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　11月1日、第4回六次産業化国際フォーラムを島根県松江市で開催しました。本フォーラムは、六次産業における生産力の質的向上を目的として、これまで中国・西北農林科技大学や立命館大学において開催してきたもので、今回で4回目となります。
　今回は、全体テーマを『生産力の質的向上を目指した六次産業に関する理論と実践』とし、六次産業化の発展と農業等産業との融合に関する理論的・実践的な知識と方法に関する情報共有を目指して、報告と意見交換が行われました。中国からは、西北農林科技大学、復旦大学、北京大学等から42名の研究者・企業関係者が来日し、島根大学、農林中金総合研究所、立命館大学等の日本側参加者と合わせて、約80名が本フォーラムに参加しました。
　11月1日午前には、開会式と基調報告を行いました。開会式では、本学の大谷浩学長が挨拶し、島根大学における六次産業化の実践について触れながら、本フォーラムが、六次産業化をめぐって、日中の研究者が交流し、互いに高め合う貴重な機会になることを期待する旨を述べました。続いて行われた基調報告では、復旦大学六次産業研究院の張来武教授による「エコ農業の6次産...]]>
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    <title>島根大学・寧夏大学国際共同研究所 第５次基本合意書（2024）を締結しました</title>
    <updated>2024-06-24T09:46:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　この度，島根大学と寧夏大学は島根大学・寧夏大学国際共同研究所第5次基本合意書（2024）を締結しました。
　第5次基本合意書では，本研究所が従来取り組んできた条件不利地域における環境保全・地域発展に関する学際的研究および国際地域研究の他，第4次基本合意書で定めた「持続可能な開発目標（SDGs）」に関する学際的研究を引き続き最も重要な研究課題とするとともに，既存産業のグリーン化に関する研究を新たな重要課題として位置付けました。
　この度の第5次基本合意書の締結を機に，自然・社会・人文科学の各分野において，ますます両大学の学術交流が盛んになることが期待されます。なお，本年は研究所創設20周年であり，今秋に寧夏大学において記念式典を予定しています。

　第5次基本合意書は島根大学・寧夏大学国際共同研究所のホームページにて閲覧可能です。
　〇島根大学・寧夏大学国際共同研究所ホームページ　https://www.ningxia.shimane-u.ac.jp

 

 
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    <title>在京都フランス総領事が島根大学を訪問しました</title>
    <updated>2022-06-20T09:28:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　令和4年6月9日（木），在京都フランス総領事館のジュール・イルマン総領事が島根大学を訪問し，服部学長を表敬訪問しました。本学からは表敬訪問を受けた服部学長に加え，大谷理事（グローバル化推進担当），安齋法文学部言語文化学科准教授が同席しました。
　表敬訪問では，服部学長から歓迎の挨拶があり，本学とフランスの協定校等との間で20年以上にわたる交流を行っていることについて説明がありました。
　また法文学部の安齋准教授からは，最近では文系の学生だけでなく理工系や農学系分野の学生が，専門分野の研究を通じてフランスに興味を持ち，フランス語の学習をするきっかけとなるケースが多いことが紹介されました。
　これを受け，イルマン総領事からは両国間の交流推進にあたっては研究機関の交流にとどまらず民間レベルでの交流が重要であり，今後の日仏交流の発展につなげるためにも特に若い世代にフランスに興味を持ってほしいとの発言がありました。
　引き続いて行われたフランス語を履修している学生との懇談会では，イルマン総領事からフランスの印象について問われ，参加学生からは「街並みが美しい」「研修でホームステイを...]]>
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    <title>第19回日中国際学術セミナーを開催しました</title>
    <updated>2022-05-25T10:46:16+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　2022年4月28日、第19回日中国際学術セミナーを開催しました。当研究所では、共同研究の成果発表および新規研究マッチング等を目的として、日中国際学術セミナーを毎年行っています。第19回目となる今回は、メインテーマを「貧困者支援から全面的な『小康社会』の実現における中日両国の貧困削減成果と持続可能な発展に関する研究」としてオンラインで開催し、日中両国から約60名が参加しました。
　まず開幕式では、島根大学の大谷浩副学長と寧夏大学の史金龍副校長よる挨拶が行われました。大谷副学長は、本セミナーが両大学の交流を一層深める機会となるとともに、両国の持続可能な発展と貧困撲滅のために貢献できるよう、最新の研究成果の報告と活発な議論に対する期待を述べられました。
　続いて行われた学術報告では、貧困脱却を取り巻く日中それぞれの状況について、中国側４本、日本側3本、計7本の報告が行われました。中国側の報告では、脱貧困の過程における農村振興政策の役割や、農村振興の一環としての経済林産業や畜産業の取組例が報告されました。一方、日本側の報告では、日本で昨今問題となっている相対的貧困や格差の拡大等の...]]>
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    <title>令和３年度「島大グローバル月間」を開催しました</title>
    <updated>2021-12-23T15:23:31+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[島根大学では、2021年11月1日～11月30日までの1か月間を「島大グローバル月間」とし、国際交流やグローバルに特化した様々なイベントを開催しました。これは、教職員と学生のグローバル意識の高揚を図り、大学全体でグローバル化推進の取組みを活性化する目的で実施したもので、今年度で３度目の開催となりました。

　期間中は、海外留学制度や語学学習方法を紹介する留学説明会、本学の協定校生とのオンライン交流イベント、島根大学生による海外留学体験や留学生受入れ状況の展示、学生企画による講演会、スポーツを通じた国際交流など、本学のグローバル化を体感する様々な企画が用意されました。

　今年度はオンラインも活用しつつ、感染症対策を十分に行った上で、対面でのイベントを多く実施しました。オンラインと対面で行われた留学説明会＆留学経験者報告会では、本学の留学制度や語学学習方法の紹介に続き、交換留学制度により海外に留学していた学生や、オンライン海外研修に参加した学生など計３名から、貴重な体験談を報告していただきました。コロナ禍において、学生たちにとっては海外渡航が難しい状況ですが、オンライン海外...]]>
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    <title>中国式ドッヂボール大会に留学生らが参加しました</title>
    <updated>2021-11-11T10:10:20+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[ 

 11月7日（日）、松江市立持田小学校体育館にて、「中国式ドッヂボール大会」が開催され、本学の学生18名（うち留学生11名）を含む約60名が参加しました。

　このドッヂボール大会は、身近なスポーツを通じて地域の多文化共生を促進することを目的として、中国語補習教室を運営する「みんなの母語広場」など複数の団体の共催で開催されたもので、島根大学国際センターも後援として、学生運営ボランティアの募集や広報などに協力しました。

　当日は、主催者や子ども代表のあいさつに続いて、中国のラジオ体操を参加者全員で行った後、ドッヂボールのリーグ戦が行われました。中国式ドッヂボールは、「沙包（しゃーばお）」というお手玉のような玉を使い、コート内の相手チームの選手に外から玉を投げて当て、当てられた人は外に出るというルールで、制限時間の3分が終了した時点でのコート内の人数で勝敗が決まります。学生たちは、ルール説明や審判など運営を補佐したり、参加した親子連れとともにチームで戦ったりと忙しく動き回り、大会を盛り上げていました。リーグ戦終了後の閉会式では、国際センターの青教授が「留学生と地域...]]>
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    <title>第18回日中国際学術セミナーを開催しました</title>
    <updated>2021-08-17T14:03:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[2021年7月10日、第18回日中国際学術セミナーを開催しました。島根大学と寧夏大学は、毎年交互に日中国際学術セミナーを行っており、第18回目のセミナーは、本来昨年度に島根大学で行われる予定でしたが、コロナ禍により延期されていました。コロナ禍の収束が未だ不透明であるため今回はオンライン開催となりましたが、メインテーマを「SDGs実現のための農学研究-今後の日中国際共同研究にむけて」とし、日中から合わせて37名が参加しました。
詳細はこちら
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    <title>留学生のための国内就職ガイダンス及び就職相談会を開催しました</title>
    <updated>2020-11-02T00:00:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　10月28日、島根大学国際交流センターは、日本国内での就職を希望する外国人留学生を対象に、就職ガイダンスおよび就職相談会をオンラインで実施しました。

 

　就職ガイダンスは、外国人留学生が日本での就職活動ルールへの理解を深め、留学生就職支援サイト等の利用方法を習得することを目的としたもので、年に２回、本学大学教育センターとの共同主催で行われています。今回は2回目として、日本と外国の就職活動の違いや、日本語能力向上のための勉強法、就職活動費の準備方法、留学生支援サイトでの情報収集方法などの「これからできること」について、教員から紹介がありました。ガイダンスは英語サポート付きで行われ、2名の留学生が参加しました。留学生からは「コロナ禍の中でどうやって円滑な就職活動ができますか」など、積極的に質問が上がりました。
　また、就職相談会は毎月開催されており、大学教育センターと国際交流センターの両教員が留学生の個別相談に応じています。今回は2名の留学生が参加しました。

 

　島根大学では日本企業への就職を希望する外国人留学生のために、地元企業でのインターンシップ参...]]>
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      <name>企画広報課</name>
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    <title>海外の大学院進学基礎セミナーを開催しました</title>
    <updated>2020-10-23T00:00:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[10月14日，留学ジャーナル，九州工業大学と共同で「海外の大学院進学基礎セミナー」をオンラインで開催しました。
当日は，留学情報専門誌である留学ジャーナルの方に講師を担当して頂き，海外の大学院進学について興味を持つ学部学生に対して海外の大学院の制度や進学費用，出願手続き等の大学院進学に関する諸情報が紹介され，本学からも約10名の学生が参加しました。

説明後の質疑応答や座談会の場では，志望大学の選定方法等の意欲的な質問が交わされ，海外の大学院への進学を考える学生にとって非常に有意義な場となりました。

 

詳細については九州工業大学のHPにも掲載されていますので，下記URLからご覧ください。

https://www.kyutech.ac.jp/whats-new/topics/entry-7826.html#prettyPhoto
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